スカルプタイプのつけ爪

スカルプタイプのつけ爪

スカルプとは、スカルプチュアを略した言葉です。人口でできた爪を自爪の上に一本一本作ってます。

 

 

 

サイズもいろいろあるので、自分の爪にあったつけ爪を作るという感覚で楽しむことができます。スカルプをつけるときは、甘皮を押し上げることを忘れてはいけません。ネイルカラーの下準備として必ず甘皮を処理しましょう。

 

 

 

甘皮を処理すると根元の面積が増えるのでスカルプがきれいにつきます。それから、地爪は短めにしておくといいと思います。

 

 

 

そのほうが、自分の爪を傷めませんし、スカルプの持ちもよくなります。 スカルプタイプのつけ方は、台紙を使って自分の爪にあわせて長さや形をきめます。

 

 

 

そして、パウダーを塗ります。感覚的にはセルフミニオーダーメイドのようです。一度つけるとチップのように簡単にはとれません。

 

 

 

その分、リムーバーなどでジェルやパウダーを取るときには、時間がかかります。でもケアするのは1週間〜2週間程度でもいいので、そんなに手間は感じないと思います。